【12月期通期】協和キリン、国内不振で売上高1.9%減 子会社株式売却などで増益確保 2019/2/5 22:19 保存する 協和発酵キリンが5日発表した2018年12月期通期連結決算(国際会計基準〈IFRS〉)によると、売上高は3465億3100万円(1.9%減)で減収となった。海外で低リン血症治療剤「クリスビータ」や抗… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「コア営業益1000億円」、次期中計に先送り 協和キリン、環境変化踏まえ 2019/2/5 22:49 【TREND】リツキシマブBS、発売1年で数量シェア30%に 19年度売上高は倍増予想 2019/2/8 04:30 製薬企業最新記事 白血病治療薬候補、米国でBT指定 住友ファーマのエンゾメニブ 2026/10/27 12:06 フェゾリネタントを中国申請 アステラス、閉経に伴うVMSで 2026/10/27 10:45 日本が創薬で後れを取った理由 おとにち火曜 世界の創薬現場から、ゆるっと考える“日本のこれから”(3) 2026/10/27 04:59 血漿分画製剤増産へ、国の支援は不可欠 JB・福田執行役員 2026/10/27 04:30 新製品や海外事業の伸長は 製薬企業・卸の中間決算、特許切れの影響も注目 2026/10/27 04:30 自動検索(類似記事表示) 【決算】協和キリン、コア営業益は過去最高 販管費や研開費低減で 2026/02/09 21:54 【決算】住友、北米事業好調で過去最高益 基幹3製品、大きく成長 2026/05/13 22:06 【決算】中外14.7%増収、業績順調 ロシュ向け輸出も好調 2026/07/24 22:19 【決算】持田、11.2%増収 リアルダやグーフィスが貢献 2026/05/15 18:32 【決算】明治HD医薬品事業は増収減益 タゾピペや血漿分画製剤で売上増 2025/11/13 21:58