3成分配合COPD薬、使い分けは「患者の好みで」 東北大・一ノ瀬教授 2019/7/18 18:36 保存する 東北大呼吸器内科学の一ノ瀬正和教授は18日、アストラゼネカ(AZ)主催のメディアセミナーで講演し、吸入ステロイド(ICS)、長時間作用性抗コリン薬(LAMA)、長時間作用性β<sub>2</sub>… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 AZのCOPD新薬、“オーバーラップ病態”に焦点 3成分配合の「ビレーズトリ」、診断支援で浸透へ 2019/9/27 04:30 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 スイッチOTC化で意見募集 厚労省、タミフルやイナビルなど 2025/12/09 18:50 リフヌア、難治性咳嗽の効果に期待 北野病院・丸毛氏 2025/08/29 20:18 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 シムビコート、スイッチ化に後押しなし 評価検討会議、医学界やOTC薬協も反対 2026/02/24 11:14