類Iの加算控除、「3回目の改定」で適用か 厚労省、13日の中医協で提案へ 2019/12/11 04:30 保存する 次期薬価制度改革に向けた論点の一つである「類似薬効比較方式Iによる新薬算定時の比較薬からの新薬創出・適応外薬解消等促進加算分の控除」に関する議論が大詰めを迎えている。関係者によると、厚生労働省は類I… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】新薬加算の控除、「収載後6年」なら容認も 日薬連・手代木会長、類Ⅰの算定方法見直しで 2019/12/6 23:49 医薬品の保険給付範囲「正面から議論を」 財務省・八幡主計官、薬価制度「改革を一定評価も問題視」 2020/1/22 04:30 行政・政治最新記事 条件付き承認制度の運用でQ&A 厚労省・医薬品審査管理課 2026/4/30 18:55 ベイフォータス定期接種化検討で提言 厚労省・部会 2026/4/30 14:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/4/29 05:00 ナフサ配分、医療最優先は不変 経産省が釈明 2026/4/28 17:19 バイオ薬の官民投資でロードマップ案 具体化は成長戦略会議で 2026/4/28 16:00 自動検索(類似記事表示) フォシーガ、36%引き下げ 薬価維持制度の累積額控除で 2026/03/06 04:30 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00 26年度改定、薬剤費ベースで4.02%減 薬価改定を官報告示 2026/03/05 10:00 矛先は「給付と負担の見直し」に 財務省、薬価への言及が激減 2025/11/17 04:30 新創加算品、薬価改定から除外を 薬価研・藤原委員長 2025/06/13 21:42