広がる大手卸3社へのペナルティー 談合事件で国病機構も入札参加資格停止 2020/12/21 04:30 保存する 地域医療機能推進機構(JCHO)が発注した医薬品の共同入札を巡る談合事件で刑事告発・起訴されたアルフレッサ、スズケン、東邦薬品の大手卸3社を、医薬品入札から締め出す動きが広がってきた。事件の舞台とな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大手卸3社の入札指名停止、「1社流通品」は例外 談合事件でJCHOや国病機構、「治療が滞るのを回避」 2021/1/25 04:30 医療機関・薬局最新記事 【決算】AGの次のステップでBSを柱に クオールHD・中村社長 2026/11/5 20:51 メディカル一光、医薬品の自前調達拡大も 2026/10/15 10:12 日本調剤、重要課題を再構成 高品質な医薬品開発・製造や安定供給は踏襲 2026/10/1 14:55 最高裁、アイン2被告の逆転無罪を破棄 新山被告は有罪確定、酒井被告は再審理へ 2026/9/29 10:26 富士薬品、西予市と包括連携 2026/9/15 10:01 自動検索(類似記事表示) 共和薬品の資格停止、前倒し解除 GE薬協、17日付で 2026/04/21 04:30 第三者委員会設置は「不要」 東邦HD、3Dの要求を拒否 2025/12/26 20:20 ゲノム医療推進へ「成果を期待」 上野厚労相、新機構職員を激励 2026/04/15 10:02 元日薬連会長の眞鍋淳氏に旭日重光章 26年秋の叙勲 2026/11/03 05:00 日薬連の秋山理事に旭日小綬章 26年春の叙勲 2026/04/29 05:00