広がる大手卸3社へのペナルティー 談合事件で国病機構も入札参加資格停止 2020/12/21 04:30 保存する 地域医療機能推進機構(JCHO)が発注した医薬品の共同入札を巡る談合事件で刑事告発・起訴されたアルフレッサ、スズケン、東邦薬品の大手卸3社を、医薬品入札から締め出す動きが広がってきた。事件の舞台とな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 大手卸3社の入札指名停止、「1社流通品」は例外 談合事件でJCHOや国病機構、「治療が滞るのを回避」 2021/1/25 04:30 医療機関・薬局最新記事 日本調剤、浣腸薬を新発売 OTC薬プライベートブランド 2026/2/25 09:58 不祥事の再発防止策を報告 日赤、委託事業者の教育訓練を明文化 2026/2/20 21:01 医療機関の倒産、66件で過去最多 帝国データバンク、25年の動向調査 2026/2/4 11:49 RSV母子免疫ワクチンの任意接種率「11.6%」 成育医療センター調査 2026/1/14 10:17 【決算】NW事業、加盟1万5000件超に自信 メディシス・田尻社長 2025/11/10 20:27 自動検索(類似記事表示) 国主導で超希少疾病、感染症薬を開発 企業に導出へ、研発課の概算要求事業 2025/08/28 20:01 長生堂、3年間の会員資格停止に 関薬協、再度の行政処分を重く受け止め 2025/05/30 15:31 第三者委員会設置は「不要」 東邦HD、3Dの要求を拒否 2025/12/26 20:20 被験者の適格性、リモートで確認 国がん中央病院が実証実験 2025/03/03 22:37 海外企業とのマッチング支援へ 厚労省、ドラッグ・ロス解消で 2025/05/09 22:00