第一三共、開発4品目を申請へ 18年度までに国内外で 2015/7/31 19:59 保存する 第一三共は31日、2018年度までに開発4品目を国内外で承認申請する方針を示した。日本では17年度に、臨床第3相(P3)試験が実施中のα2δリガンドであるミロガバリン(一般名)を神経障害性疼痛で申請… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~6月期決算】第一三共 売上収益11.6%増 ランバクシー関連株売却損は308億円 2015/7/31 16:33 抗凝固薬エドキサバン、日米で明暗 第一三共 2015/7/31 20:09 糖尿病療養指導賞、清野氏、平尾氏などが受賞 鈴木万平財団 2016/10/14 21:11 自動検索(類似記事表示) 世界で売上高10億ドル超を期待 住友ファーマ・木村社長、アムシェプリで 2026/02/17 20:46 ジフトメニブ、米FDAが申請受理 NPM1変異を有する再発・難治性AML 2025/06/02 18:25 ジフトメニブ、米P1で新患者群への投与開始 協和キリン 2025/10/02 19:01 【特集〈1〉】二重特異性抗体、承認・開発ラッシュに 血液がんは順調、固形がんでも成功例 2025/05/26 04:30 住友ファーマが再始動計画 基幹3品、27年度までに2500億円 2025/05/14 00:13