「条件付き早期承認制度」導入へ 薬事版官民対話で合意 2017/1/30 22:49 保存する 厚生労働省医薬・生活衛生局と製薬業界団体の幹部は30日、「薬事に関するハイレベル(局長級)官民政策対話」の初会合を開き、「条件付き早期承認制度」の導入を検討する方向で合意した。既存の「条件付き承認」… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 レブメイト改訂で2課長通知 厚労省医薬局 2017/2/16 16:54 安全対策等拠出金の算定係数、引き上げ検討 厚労省、パブコメ募集開始 2017/2/17 21:39 薬事版「官民対話」、30日に初開催 企業と医薬局で課題解決へ 2017/1/23 18:35 条件付き早期承認、「必要なデータ」事前公表へ 厚労省 開発コスト予見できる枠組みに 2017/7/12 04:30 自動検索(類似記事表示) 立民も薬機法改正案を了承 厚労部門会議で 2025/04/03 21:44 施行段階で「適用の考え方」を公表 改正薬機法、責任役員の変更命令で 2025/06/04 21:49 安心して医薬品を使える環境づくりを 厚労省・宮本医薬局長 2025/08/07 19:52 承認審査の「障壁」イメージ払拭へ 業界との意見交換に意欲、紀平審査管理課長 2025/07/23 04:30 薬機法改正案、賛成多数で可決 衆院厚労委、19項目の付帯決議も採択 2025/04/16 17:19