健保連・幸野氏、Z2は「さらに切り込みを」 5年の猶予期間は撤廃を 2017/11/14 04:30 保存する 中医協委員を務める幸野庄司氏(健康保険組合連合会理事)は13日、日刊薬業の取材に応じ、後発医薬品への置き換えが進まない長期収載品の特例引き下げ(いわゆるZ2ルール)について、「さらなる切り込みが必要… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【中医協】医療用保湿剤の大量処方に問題提起 使用制限の可否が論点に 2017/11/1 21:04 【中医協】基礎的医薬品の対象拡大を審議 厚労省、抗菌点眼薬への拡大も提案 2017/10/27 22:14 団体最新記事 スイッチOTCの先行販売、常態化を懸念 NPhA・藤井会長、公平な供給を要望 2026/7/10 10:16 事業戦略本部は「意思決定の司令塔」 製薬協・榊原本部長 2026/7/9 19:27 骨太2026、創薬強化の方向性を評価 製薬協・木下理事長、「調整弁から産業振興へ」 2026/7/9 18:40 「中長期的な投資環境の整備に期待」 FIRM・畠会長、官民投資ロードマップ案で 2026/7/9 18:10 ワクチンは「最も費用対効果が高い」 予防医療で東京都医師会長 2026/7/8 10:17 自動検索(類似記事表示) 【中医協】G1・G2ルール全面見直しへ 厚労省が論点提示 2025/10/29 23:13 【中医協】G1ルール、5年前倒し適用へ G2は廃止 2025/11/19 21:00 【中医協】「共連れ」廃止など再要請 薬価専門部会で最後の意見陳述 2025/12/10 20:19 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/02/24 04:30 【中医協】類似薬効IIの引き下げを検討 「必要性に疑問」とそもそも論も 2025/11/19 21:00