「ヌーカラ」、ステロイド減量効果に着目 東北大・石井特任教授 2018/6/6 22:08 保存する 東北大病院臨床研究推進センター特任教授の石井智徳氏は6日、グラクソ・スミスクライン主催のセミナーで講演し、好酸球性多発血管炎性肉芽腫症(EGPA)の適応が追加された抗IL-5抗体薬「ヌーカラ」(一般… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 「ヌーカラ」「ファセンラ」、最強治療に位置付け アレルギー学会、喘息GL改訂へ 2018/6/21 04:30 臨床・学会最新記事 AI産学官共創拠点を設置、創薬活用も 東京科学大 2026/4/10 17:29 認知症薬、投与は2割止まり 症状進行や副作用懸念から、研究チーム 2026/4/8 20:46 抗がん剤供給問題、産官学が議論 JSMO・シンポジウム 2026/3/27 18:36 眼瞼下垂剤アップニーク、適応外使用を懸念 日本眼科学会 2026/3/26 04:30 レカネマブの安全性確認 9割が治療継続、研究チーム 2026/3/24 20:56 自動検索(類似記事表示) レキサルティ、BPSD治療への貢献に期待 筑波大・新井教授 2025/06/23 18:04 EGPA治療薬候補NS-229、米でFT指定 日本新薬 2025/09/09 18:11 リフヌア、難治性咳嗽の効果に期待 北野病院・丸毛氏 2025/08/29 20:18 CLL2次治療の「新たな選択肢に」 ジャイパーカ適応拡大で、新潟薬科大・青木教授 2025/10/30 21:43 テゼスパイアに最適使用推進GL 医薬品審査管理課 2026/02/19 19:09