「レンビマ」肝がん1次治療の主流に 近畿大・工藤教授 2018/9/18 21:28 保存する 近畿大医学部消化器内科の工藤正俊主任教授は18日のセミナー(エーザイ主催)で講演し、肝細胞がんの国内適応追加から半年を経た抗がん剤「レンビマ」(一般名=レンバチニブ)について、「1次治療薬の主流とな… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 臨床・学会最新記事 京大の小川誠司教授ら2氏に 今年の慶応医学賞 2026/9/18 12:56 Lp(a)リスクの層別化管理を提唱 日本動脈硬化学会 2026/9/16 16:13 Lp(a)の臨床価値は不変 動脈硬化学会・吉田理事長 2026/9/15 22:35 柳沢教授「やっと日の目」 睡眠研究で米ラスカー賞、筑波大 2026/9/10 20:05 米ラスカー賞に筑波大・柳沢教授ら 睡眠制御因子の発見で 2026/9/9 22:26 自動検索(類似記事表示) レンビマ/キイトルーダ併用のP3中止 肝細胞がんでOS未達 2025/10/30 13:14 RCCの1次治療、P3で主要項目未達 レンビマ/キイトルーダなどの併用を評価 2026/04/21 21:40 エーザイ、28年度に売上高1兆円へ 新3カ年計画、レケンビ軸に成長 2026/05/25 21:50 「治療選択肢拡大に大きな意義」 近大・林教授、イブトロジー登場で 2025/11/20 19:18 レンビマとウェリレグ併用、国内でも一変申請 エーザイ/MSD 2026/03/27 14:51