「承認書と異なる試験法」で2度目の調査 日薬連・品質委員会 2022/3/10 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の品質委員会が7日付で製薬各社に対し、承認書とは異なる試験法の利用状況を尋ねるアンケート調査を通知した。昨年4月28日に厚生労働省が発出した改正GMP省令公布通知の影響を確認するも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 不祥事再発防止策を策定、抜き打ち自己点検も 日薬連、小林化工や日医工など4社の調査報告書を基に 2022/3/29 21:24 団体最新記事 中東情勢、原薬のリスク洗い出し 原薬工、影響の程度は不透明 2026/4/28 04:30 健保法改正案に反対 民医連、衆院厚労委の採決に抗議 2026/4/24 21:40 審査報告書の見直し提案を検討 製薬協・薬事委員会 2026/4/23 22:10 エキスパートチームとタスクフォース設置 製薬協・医薬品評価委員会 2026/4/23 20:33 APAC、創薬連携WGを発展的解散 日本主導の位置付けに変化 2026/4/22 20:16 自動検索(類似記事表示) 海外薬局方の添加剤、承認資料を簡略化 医薬品審査管理課 2026/04/15 21:36 製造相違の全後発品、手続き完了 日薬連、自主点検踏まえ 2025/07/01 21:34 新設の区分適合性調査、活用は全製造所の6% 日薬連調査、「必要性感じない」が最多 2025/09/08 11:46 日米欧薬局方の試験法差異で通知 厚労省、安定供給に必要なら許容も 2026/04/27 23:35 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30