「承認書と異なる試験法」で2度目の調査 日薬連・品質委員会 2022/3/10 04:30 保存する 日本製薬団体連合会の品質委員会が7日付で製薬各社に対し、承認書とは異なる試験法の利用状況を尋ねるアンケート調査を通知した。昨年4月28日に厚生労働省が発出した改正GMP省令公布通知の影響を確認するも… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 不祥事再発防止策を策定、抜き打ち自己点検も 日薬連、小林化工や日医工など4社の調査報告書を基に 2022/3/29 21:24 団体最新記事 骨太を歓迎も、今後のイノベ評価が課題 製薬協・ 宮柱会長、制度改革を要望 2026/7/30 19:16 異所性脂肪研究会が設立 幅広い分野から参画求める 2026/7/30 15:14 患者団体がコンソーシアム設立 医薬品情報へのアクセス向上目指し 2026/7/29 18:21 PET検査薬の迅速な保険適用を 放薬協・村上会長 2026/7/28 04:30 コロナ治療薬、出来高算定に見直しを 日病協、診療報酬で緊急要望へ 2026/7/27 10:08 自動検索(類似記事表示) 海外薬局方の添加剤、承認資料を簡略化 医薬品審査管理課 2026/04/15 21:36 吉田製薬狭山工場に業務改善命令 埼玉県、品質試験手順で不正 2026/06/22 04:30 新設の区分適合性調査、活用は全製造所の6% 日薬連調査、「必要性感じない」が最多 2025/09/08 11:46 日米欧薬局方の試験法差異で通知 厚労省、安定供給に必要なら許容も 2026/04/27 23:35 医薬品の全数検査に潜在ニーズ アンリツ、連続生産も背景に 2026/02/26 04:30