新薬ニーズ、日本の1位は「認知症」 SSRI/エムスリー調査、米国は「肥満」 2015/7/7 17:21 保存する 社会情報サービス(SSRI)とエムスリーは7日、日米の医師を対象とした新薬登場を望む疾患に関する調査結果を公表した。日本は「認知症」、米国は「肥満」が1位となり、両国で社会問題化する疾患が浮き彫りに… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 7割以上がLABA/ICS処方 トップは「シムビコート」 中国COPD市場 2016/9/6 15:06 米医師へのMR訪問率、トップはAZ 日系では武田薬品が最高 2016/12/22 17:28 MR訪問率トップは第一三共 社会情報サービスとエムスリー調査 2017/2/22 18:31 「リアルダ」、専門医の薬剤名認知率は8割 社会情報サービス・IBD市場調査 2017/1/24 20:34 自動検索(類似記事表示) ダニ舌下免疫療法で小児の抗菌薬13.7%減少 成育医療研究センターがRWDを解析 2025/07/22 18:04 デュピクセントにCOPDの効能追加 奈良医大・室教授、アレルギー要素の患者に投与想定 2025/05/29 21:54 OTC花粉症薬、処方薬と同一有効成分「知っていた」3割 OTC薬協など共同調査 2025/03/21 11:10 ノボ、26年は2桁増収目指す 小谷社長、肥満症の啓発と治療アクセス整備両輪に 2026/02/12 04:30 旭川市と肥満症対策で連携協定 ノボ 2025/04/21 16:48