アジアにICH-GL普及へ、各国担当者に指南 厚労省、日本主導の国際共同治験を促進 2016/2/10 04:30 保存する 厚生労働省は医薬品規制調和国際会議(ICH)のガイドライン(GL)をアジア太平洋経済協力(APEC)加盟国に広める動きを本格化させている。APECとICHの双方に参加する日本、米国、カナダのうち、日… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 アジアトレセン事業、日本で国際セミナー 来年実施へ 2016/9/1 16:17 GCP大改正へ、実臨床データ活用を ICH大阪会議、「GCPの刷新」をテーマ化 2016/11/15 20:23 APEC、PMDAを優良トレセンに承認 規制調和執行委ベトナム会合で 2017/3/1 20:58 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 日本市場の魅力低下は「教訓的事例」 EFPIA本部が10カ国を比較分析 2026/03/02 04:30 費用対効果、アジアで薬剤費抑制に活用 APAC第14回会合 2025/04/23 23:27 【連載〈15〉】国際社会へ発信強化、新組織設立で 村上国際委員長 2025/09/19 04:30