ICH、“門戸開放”で国際調和を推進 中国の「立候補」に注目 2017/7/10 00:30 保存する 医薬品規制調和国際会議(ICH)が、新興国も含めた国際調和の推進強化に乗り出す。今秋にも、自国内でICHガイドラインに基づく規制を実施していることなどを条件に、新興国も重要案件の議論に参加できる新た… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 新興国展開「産業界の要望踏まえ議論」 塩崎厚労相 2017/7/28 15:12 解説最新記事 【解説〈下〉】DMD原因療法、さらに進化へ 標的拡大・次世代・併用など 2026/3/10 04:30 【解説〈上〉】エレビジスで広がる原因療法 DMD遺伝子薬、壁乗り越え登場 2026/3/9 04:30 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/3/2 04:30 【解説】アバスチンなど、G1の影響大か バイオ先行品に初適用、最大13成分 2026/2/24 04:30 【解説】久光製薬、上場廃止の影響は 説明責任は信頼構築か、足かせか 2026/2/16 04:30 自動検索(類似記事表示) ICH、「RWD薬剤疫学調査」などGL3本合意 シンガポール会合で 2025/11/27 20:15 BSの有効性比較試験、原則不要か ICH-M18の議論開始 2026/03/02 04:30 【連載〈6〉】「RWEで治験の補完も」 ICH-PJ横田委員長、新トピックに期待 2025/09/05 04:30 日薬連、テンプレート利用ガイドを周知 アジア各国の簡略審査利活用促進へ 2025/10/03 15:03 創薬エコシステム構築へ、WGで具体策議論 政府の官民協議会が初会合 2025/06/26 23:51