アポプラス、IBDの専門CMR育成 2割をスペシャリティーに 2019/5/23 04:30 保存する スペシャリティーの職能を持つコントラクトMR(CMR)需要が増加する中、アポプラスステーションはオンコロジーと中枢神経系(CNS)領域に加え、炎症性腸疾患(IBD)領域専門のCMRを自社で育成してい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬は「選択と集中」、CSOの役割とは 2019/5/13 00:00 アポプラス、タイ現地法人が富士製薬の販売支援 2018/6/5 18:26 アウトソーシング率「高める取り組み進める」 日本CSO協会・阿部新会長 2018/4/11 18:24 周辺産業最新記事 25年度国内医薬品市場は3.8%増 IQVIA調べ、特許品が力強い成長 2026/7/10 19:53 イミフィンジ投与可否、子宮体がん追加 ロシュ・Dの診断薬 2026/7/9 17:40 米国の製造立ち上げ支援事業に選定 富士フイルム、現地のCDMO拠点 2026/7/8 20:21 医学論文探索AIを無償提供 フロンテオ、アカデミアの創薬支援 2026/7/7 21:17 33カ月連続でキイトルーダが首位 6月度・エンサイスデータ 2026/7/6 14:34 自動検索(類似記事表示) コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 【連載〈13〉】バイオ人材育成策が始動、「裾野広げたい」 藏夛バイオ医薬品委員長 2025/09/17 04:30 【決算】イグザレルトAG、薬価ベースで96億円 クオールHDの製薬事業、4~9月期 2025/11/07 19:45 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 英GSK、106億ドルで米バイオ企業を買収 ベストインクラスのNSCLC薬候補も 2026/06/10 21:22