アポプラス、IBDの専門CMR育成 2割をスペシャリティーに 2019/5/23 04:30 保存する スペシャリティーの職能を持つコントラクトMR(CMR)需要が増加する中、アポプラスステーションはオンコロジーと中枢神経系(CNS)領域に加え、炎症性腸疾患(IBD)領域専門のCMRを自社で育成してい… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 製薬は「選択と集中」、CSOの役割とは 2019/5/13 00:00 アポプラス、タイ現地法人が富士製薬の販売支援 2018/6/5 18:26 アウトソーシング率「高める取り組み進める」 日本CSO協会・阿部新会長 2018/4/11 18:24 周辺産業最新記事 【決算】医薬品NWの取扱高11.4%増 メディシス、加盟件数も1000件増 2026/5/8 19:07 【決算】エムスリー、2桁の増収増益 MPと海外事業が堅調 2026/5/1 19:58 新日本科学、平間英之氏が社長に 子会社の社長を経験 2026/4/30 18:56 テルモ、社債5億ドルを発行 2026/4/30 13:59 国内医療用薬、25年度は売上高11兆円超 首位はキイトルーダ、エンサイス・年間データ 2026/4/28 21:08 自動検索(類似記事表示) コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 【連載〈13〉】バイオ人材育成策が始動、「裾野広げたい」 藏夛バイオ医薬品委員長 2025/09/17 04:30 【決算】イグザレルトAG、薬価ベースで96億円 クオールHDの製薬事業、4~9月期 2025/11/07 19:45 2025年は営業領域の「AI元年」か 2025/08/18 04:30 がん領域、今後5年で年平均成長率2桁に ファイザー、日本含む全世界で8製品上市 2025/12/16 04:30