「エンティビオ」長期試験、臨床的奏効95%以上に 武田薬品、欧州学会で報告 2017/2/20 16:35 保存する 武田薬品工業の炎症性腸疾患治療薬「エンティビオ」(海外製品名、一般名=ベドリズマブ)について、米国などで実施中の長期安全性試験「GEMINI LTS」の中間解析結果が、2月15日からスペインで開催さ… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 【4~12月期決算】武田薬品、為替や事業売却影響で減収 2017/2/1 21:03 武田薬品、米がん研究施設に100万ドル寄付 2017/2/9 18:42 武田薬品のクローン病関連薬、有効性を確認 欧州学会でP3試験結果報告 2017/2/20 17:10 武田コンシューマーヘルスケアと吸収分割契約 武田薬品 2017/2/20 19:26 武田系3社とアステラス、共同保管・輸送で合意 北海道で体制構築へ 2017/2/23 18:23 自動検索(類似記事表示) 小児の難治性潰瘍性大腸炎で好結果 武田、エンタイビオの国際共同P3 2026/02/20 21:33 オンボー、ステロイドフリー寛解を3年維持 リリー、中等症・重症クローン病で 2026/02/24 21:59 トレムフィア皮下注、在院・処置時間短縮に 杏林大・久松教授、J&J説明会で 2026/03/23 20:31 オンボー、便意切迫感にも有効性 杏林大・久松氏、メディアセミナーで 2025/04/10 22:06 厚労省、16品目をオーファン指定 2025/08/29 16:24