季節性フルワクチン、例年並みの数量確保 阪大微研 2015/7/9 18:25 保存する 阪大微生物病研究会の山西弘一理事長は9日の会見で、今冬に例年並みの本数の季節性インフルエンザワクチンを生産・出荷する考えを明らかにした。季節性インフルエンザワクチンは昨冬まで3価だったが、今冬から4… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 阪大微研・山西理事長、5年中計で増収目標策定へ P3試験は共同開発視野、国際展開も加速 2015/7/9 18:49 阪大微研・化血研、ジカ熱ワクチンを開発 千葉県衛生研がウイルス株を分与 2016/9/6 16:06 阪大微研と田辺三菱、ワクチン製造で合弁会社 来年5月設立、19年に生産量2~3割増へ 2016/11/7 22:53 自動検索(類似記事表示) コロナワクチン供給、今季は909万回分 厚労省部会が見込み、昨季の3割程度 2025/08/29 10:02 ミールビックIIの定期接種追加を報告 阪大微研の麻疹風疹ワクチン、厚労省 2025/07/25 20:39 今年度の新型コロナワクチン株を議論 厚労省・製造株検討小委 2025/05/28 20:17 FDA、mRNA-1010申請の受理 審査拒否から一転、米モデルナのインフルワクチン 2026/02/19 17:02 米国、インフルワクチン審査を拒否 米モデルナ申請のmRNA-1010 2026/02/12 22:08