CRO協会、「英語検定制度」を導入へ 国際共同治験に対応できる人材を育成 2015/7/14 19:26 保存する 日本CRO協会の植松尚会長らは14日に会見し、2015年度からモニターなどを対象にした「治験実務英語検定制度(仮称)」を導入する方針を示した。試験では医薬品開発の実務に必要な英語能力を判定する。医薬… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 モニタリングのIT化を検討 CRO協会、収益源に構造改革 2015/7/14 19:28 CRO協会、ウェブサイトをリニューアル コンテンツも拡充 2017/2/1 13:22 CRO協会の26社、売上高12.7%増の1723億円 16年1~12月期 2017/3/30 16:11 自動検索(類似記事表示) コントラクト比率上昇 CSO、CMRに求められる役割が高度化 2025/08/04 04:30 治験専門職種の「存在価値高めたい」 臨床試験学会、検定・認定制度通じて 2025/11/05 04:30 アルフレッサHD子会社、CROを強化 リメディアから事業譲り受け 2026/01/15 19:31 【解説】進む人事制度のグローバル化 競争力確保の基盤整備へ 2025/12/01 04:30 世界を視野に産業支援進む 再生医療のCDMO 2025/09/22 04:30