日本化薬の新規DDS抗がん剤、P3試験で主要評価項目未達 転移・再発乳がんの適応で

 日本化薬は5日、転移・再発乳がんを適応として開発を進めている抗がん薬内包高分子ミセルNK105(開発コード)について、国際共同臨床第3相(P3)試験で、主要評価項目としたパクリタキセル製剤群との無増…

非会員の閲覧制限について

この記事は会員限定です。
会員登録すると最後までお読みいただけます。

関連記事

自動検索(類似記事表示)