薬局と医科の調剤料伸びの差「次期改定で問題視」 日医・中川副会長 2016/10/7 10:04 保存する 日本医師会の中川俊男副会長は6日、日医と厚生労働省が共催する第60回社会保険指導者講習会で、薬局と医科の調剤料に言及した。中川副会長は、厚生労働省の2009年以降のデータを示しつつ「薬局の処方箋1枚… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 日医・中川氏、毎年改定の阻止へ共闘を 製薬協フォーラムで 2016/11/24 23:13 「1000億円」超えなくても薬価下げを 日医・中川副会長、C肝類似薬に照準 2017/1/18 04:30 自動検索(類似記事表示) 【中医協】放射性リガンド療法プルヴィクト収載へ ピーク時421億円 2025/11/05 20:45 アイザベイなどの承認を了承 医薬品第一部会、新有効成分は6品目 2025/08/29 22:20 高額薬問題を機に「箱出し調剤」議論を 薬経連、国主導で包装単位・返品制度の改善も 2025/06/19 11:11 高額薬の廃棄、深刻に受け止めを 薬価減算論も浮上 2025/08/25 04:30 29日に第一部会、各社の次期主力品が登場 アイザベイやナルティークなど 2025/08/18 22:43