費用対効果部会 QOLの尺度は「日本独自に」 2012/10/31 17:20 保存する 中医協費用対効果評価専門部会(部会長=関原健夫・日本対がん協会常務理事)は31日、英国で医薬品の費用対効果評価の効果指標として用いられている「QALY」(質調整生存年)に患者のQOL(生活の質)がど… 非会員の閲覧制限について この記事は会員限定です。会員登録すると最後までお読みいただけます。 ログイン 会員登録 前のページに戻る 関連記事 薬価部会 長期品、後発品との価格差は容認 2012/10/31 20:40 後発品の数量シェア 漢方などは分母から除外を 2012/10/31 22:02 中医協・消費税分科会 「課税検討は税調」、各側で一致 2012/11/1 11:02 自動検索(類似記事表示) 【中医協】薬価引き上げの要件明確化へ 費用対効果評価専門部会 2025/10/15 21:35 【中医協】費用対改革の議論スタート 市場拡大後の「再指定」が論点に 2025/07/16 22:16 【中医協】費用対、業界側「まず検証を」 支払い側は運用拡大を主張 2025/08/06 21:01 【中医協】費用対で薬価下げ加速か 「費用増加」が26年度改定の論点に 2025/10/15 21:37 【中医協】価格調整範囲の拡大に反対 業界ヒアリングで宮柱会長 2025/11/12 20:41